そもそもなぜ「パンパン状態」になってしまうのか・・・。

そもそもなぜ「パンパン状態」になってしまうのか・・・。

 

 

「つまり」とは、水分コントロールがうまくいかなくなり、余分な水分が溜まってしまってる状態のことです。

 

通常、出入りする水分量は一定となるようコントロールされていますが、運動不足や塩分の摂り過ぎ、長時間の同じ姿勢など、様々な原因で水分量のバランスが崩れ、過剰な水分が溜まってしまうのです。これが「パンパン状態」というわけです。

 

 

こんな人・こんな生活は「つまり」「パンパン」を招きやすい!

 

塩分の摂り過ぎ

からだの中の水分量は、ナトリウムとカリウムによりバランスを摂りながら保たれています。
ナトリウムの元となる塩分を摂り過ぎうると、そのバランスが崩れてしまうので「パンパン」になってしまいます。

 

不規則な生活習慣

食生活が乱れてしまったり、ついつい夜更かしが多くなってしまったり・・・。
不規則な生活は「パンパン」の大敵になります。

 

運動不足

いつからか運動なんて全く疎遠に・・・。
汗をかかなかったり筋肉量が少ないことで、「巡り力」が弱まってしまい「パンパン」を招いてしまいます。

 

立ち仕事・座り仕事

立っていても座っていても、長時間同じ姿勢でいることも「巡り」には天敵となります。
いつの間に「パンパン」へとなってしまいます・・・。

 

 

セルフでできる6つのむくみ対策!

 

窮屈な下着や靴を避ける

締め付けの強い下着、足に合わない窮屈な靴など、一見締まって見えるアイテムも「パンパン」要素大なので極力避けましょう。

 

水分補給は適度に行う

水分は控えすぎても多すぎてもバランスが悪くなってしまう可能性があります。
適度な水分補給を心がけましょう。

 

入浴はぬるめのお湯にする

38〜40度のぬるめのお湯につかり、入浴後はマッサージやストレッチしてケアをしましょう。

 

下半身を鍛える

「巡り力」をしっかり鍛えるために、下半身のトレーニングをしましょう。
ふくらはぎを意識して、よく歩くことや軽めのスクワットなどがおすすめになります。

 

規則正しい生活を送る

1日3食、塩分を控えたバランスのいい食事を心がけましょう。
しっかりと睡眠時間を確保するなど規則正しい生活を。

 

休憩時間に足を高くする

長時間同じ姿勢でいることのないように意識することも大切になります。
休憩中に足を水平より高くするだけでも「パンパン」が遠のいていきます。

 

 

と、セルフでできる6つのむくみ対策について記述しましたが、正直毎日これ全部やるのはなかなか大変ですよね・・・。
帰りが遅くなってしまう日ももちろんあるでしょうし、たまには飲まないとやってられないですよね・・・。

 

なのでそういった方は「巡る成分」を体の中からサプリメントで取り入れるのが賢い選択なのではないでしょうか?

 

 

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